正上位から対面座位へ、そして対面騎上位で、由貴の好きなように動いて貰い、
今度はそのまま身体の向きを反転させ、背面騎上位にさせると、
更に快感が増し、直ぐにでも射精してしまいそうな快感を何とか押さえ込み、
背面座位で由貴の巨乳を鷲掴み、これでもかと言う位に揉み、
乳首を摘み刺激を与えた。
そしてバックの体勢になりると、もうこれ以上に無い快感がチンポから伝わり、
少しでも動けば発射してしまうほどだった。
それでも由貴をイカせる為、俺は必死に射精感を堪え腰を降り続けた。
そして由貴が何度目かの絶頂を迎えた時、俺も限界を感じ射精する事にした。
「あんっ!あんっ!気持ちイイ!♪お兄ちゃん、最高♪」
「オレも気持ちイイぞ!最高だ!こんなに気持ちイイのなんて始めてかも!」
「ホント?嬉しい♪私も初めてだよ♪あんっ♪」
「オレもうダメだ!出そう!」
「いいよ!出して!イッパイお兄ちゃんの精液ちょうだい♪由貴の中に!」
その時、俺は自分の耳を疑った。
「えっ!?中出ししていいのか!?」と聞き直すと、
「うんっ!イイよ♪今日は大丈夫だから♪」と答えたが、
いくら安全日とはいえ…なんて思ったのはほんの一瞬だった。
今のこの興奮した状態で、そんな理性がまともに働くわけが無く、
由貴がイイと言うならと、俺は思いっきり中に出した。
一滴残らず搾り出す様に、由貴の膣内に射精し終わると、
ギンギンになったチンポを抜くと、すると暫くして、
中から白い粘ついた液が溢れ出して来た。
「由貴、身体を起こして、腹に力を入れてごらん」と言うと素直に従うと、
更に膣内から俺の精子が出てきた。
それを見た由貴が「すごい、いっぱい出てくる♪」と嬉しそうに言った。